他の風俗を経験したらあえてピンサロに移籍する事はない?

風俗と言ってもいろいろあります。
ソープランド、デリバリーヘルス、性感マッサージ、セクシーキャバクラ、オナニークラブ…。
風俗嬢と呼ばれるひとたちは、これらの業種をいくつも経験しているのでしょうか。

例えば、出世魚(しゅっせうお)のように、オナクラから出発して次はセクキャバ…なんてステップアップして行く…。
そんなわけ、ないですよね。
果たして風俗の異業種間での移籍は必要なのでしょうか。
本記事では、ピンサロを中心にその必要性について考えてみたいと思います。

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なぜピンサロなのか?―ブームだから!

他の風俗を経験したらあえてピンサロに移籍する事はない?しかしなんでまたピンサロを中心に取り上げなければならないのでしょうか。
それはいま、ピンサロにブームが来ているからです。
2000年代初頭にブームの頂点を迎え、2004年ごろに向けて衰退して行った昭和系ピンサロは、違法も違法の本サロでした。

しかし、2010年ごろから西東京と神奈川を中心にブームが起こった平成系ピンサロは、かつてのダークなイメージを一新し、若い娘を中心とした学園アイドル系のノリで新規の顧客層のハートをつかんで行ったのです。

なぜピンサロなのか?―時給制だから!

でもブームだからと言って、ピンサロへと移籍する必要はあるのでしょうか。
それが「一過性のブーム」だとしたら、現在の業種(例えばソープ)で稼げている限り、移籍は逆にリスクの高いことに違いありません。

しかしながら、ピンサロにブームが到来していることは、やはり見逃せないのです。
それは、ピンサロは時給制だからです。
現代ピンサロ(平成系ピンサロ)は、いまでも場末で営業している昭和系ピンサロの薄利多売路線とはひと味もふた味も違います。
男性客のお店への支払いは30分5,000円から8,000円にものぼり、それに応じて女の子への時給はそのまま5,000円から8,000円に成っているのです。

これは、単純に折半(50パーセント)バックですが、ほぼ格安ソープでの稼ぎと一緒です。
しかも!この給料が、毎時間途切れなく入って来るのです。
これは非常にオイシイ話だと言えるのではないでしょうか。

では「即座に移籍」と成るのか…?

この話を聞いて、ソープ嬢のお姉さんからデリヘル嬢のお姉さんまでこぞって「移籍する!」と成るのでしょうか。

確かに、ソープやデリヘルなど主要な風俗は出来高制で、男性客からの指名が無いと給料が発生しません。
しかし、中には固定客や常に新規指名客を獲得できている風俗嬢さんも居ます。
まず彼女たちの観点からすれば、ピンサロに移籍する理由は無いでしょう。
他方ピンサロがいくら時給制だと言っても、出勤から退店までの時間すべてが給料に換算されるかどうかと言われれば眉唾です。

ソファ 女性特に焦点が合わされるべきなのが「待機時間」の扱いです。
待機時間とは、・待機部屋に入って、・お店にスタッフにコールされる(そしてブースで男性客にサービスを始める)、までの時間のことです。
この時間帯(待機時間)も時給に換算するピンサロ店は、お店の求人広告で大々的に文章で宣伝します。
しかし換算しないピンサロ点は「完全個室待機!」などと書いて肝心な時給発生の有無についてはお茶を濁します。

もし待機時間に給料が発生しないなら、そのピンサロ店は結局、接客中にのみ時給が発生する「覆面出来高制」のお店です。
こんなお店だったら、わざわざ出来高制の風俗から、時給制を目当てにして移籍しても意味が無いわけです。

いまの風俗が合わないと言ってピンサロに逃げていいのか?

応募しようとしているピンサロが「覆面出来高制」のお店なのかどうかということは、各女性が面接時に店長さんなどに直接質問するしかありません。
いずれにせよ、いまの風俗店が自分に合っていないからと言って天啓(天からのお告げ)を得たようにピンサロに走るというのもどうでしょうか。

風俗の業界では「転々虫」という言葉が存在します。
風俗店を転々と変える女の子のことです。
理由はさまざまでしょうが、大体次のようなことでしょう。
・せっかく入店したのに、稼げない。
・待機部屋や男性スタッフから、干される。
・キモ客とのプレイが、ツライ。
よーく考えてみてください。
これらの理由が、ピンサロに移籍したからといって解決できる確証はあるのでしょうか。

どれもこれも、どの風俗にも共通する問題ではないでしょうか。
だから「これらの理由が耐えられないので、ピンサロに逃げ場を求める」という女性は、現在のお店や業種が向いていないのではなく、風俗全体に向いてないのです。
このことをよく反省する必要があるかも知れません。

それでもピンサロを選ぶ理由。

以上の話を踏まえても、まだピンサロに移籍する理由はあるでしょうか。

最後に考えてみましょう。

熟女だから。

ピンサロに移籍する理由のひとつとして、ネガティブなものですが「熟女の年齢に成ってしまったから」というのがあげられます。
特に昭和系ピンサロで働く女性に多く、ピンサロ特有の薄暗い店内、感覚をマヒさせる大音量の音楽が、彼女たちの外見上の衰えをカバーしてくれるのです。

待機時間がカウントされれば、やはり最強…。

時計ピンサロに移籍するポジティブな理由としては、やはり時給制があげられるでしょう。

仮に待機時間での給料カウントが認められるならば、そのお店で働くことは風俗嬢さんにとって大きなアドバンテージに成ります。
ピンサロは営業時間が長いので、昼の12時から夜の12時まで長々と働けば、1日6万円は稼げることに成ります。
20日勤めれば120万円です。
12か月やれば、1千万円を超えます。

…ただ、12時間勤務は相当キツイでしょうけどね。
あくまで概算として受け止めて下さい。

テクニックが未熟でも良い。

もうひとつ、ピンサロを選ぶ理由としてあげられるのが「テクニックが未熟でも良い」ということです。
風俗のお仕事では、ソープランドを頂点に非常に高度なテクニックが必要とされます。

マットプレイ然り、ツボ洗い然り、素股然り…。
しかしピンサロでは、ほとんど男性客の好きなようにさせてあげるだけで、フィニッシュのヌキのところだけ積極的にテクニックを見せれば良いだけです。
しかしこれも、彼氏や旦那さん相手に身につけたテクニックで十分でしょう。
こう考えると、ピンサロは実は、風俗のお仕事初心者の女性でも十分適応できるお仕事なのです。

いま勤めている業種がマニアック過ぎて適応できない…という女性は、ピンサロに移籍する理由がそれなりにあるわけですね。

ブームが来ているから。

これは冒頭で述べたとおりです。
いま平成系ピンサロの台頭とともにピンサロという業種そのものに注目が集まっているのです。
これは、男性客がこの業種を利用する頻度が上がる、ということでもあります。

まとめ。

いかがだったでしょうか。
「他の風俗を経験したらあえてピンサロに移籍する事はない?」という題名で記事を書かせて頂きました。
結論から述べさせてもらえば「他の風俗を経験しても、ピンサロに移籍する理由はそれなりにある」と言えます。

理由は上に書いたとおり、いろいろありますが「ブームだから」「時給制だから」「高度なテクニックが必要とされないから」などといったことが主に挙げられるでしょう。
しかしながら、ピンサロのお仕事は天啓ではありません。
いまそれなりにがんばってきた業種の風俗があるのに「これだ!」と思って、すぐにそれを辞めてしまったら、辞めグセがついてしまって結局、転々虫に成ってしまいます。
移籍はじゅうぶんに考えてから決断してください。

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