今働いている箱ヘルには店員を呼ぶボタンは部屋についてる?

箱ヘルで働くことの最大のメリットは、なんといってもいざという時にすぐに店員に助けを求めることができるということです。
店員に助けを呼ぶ方法お店によって様々ですが、箱ヘル嬢がお仕事をしている個室の中に電話やボタンなどがあり、何かあればすぐにスタッフを呼ぶことができます。
この記事では箱ヘルで店員に助けを求めるための手段や実際に危険な目に体験してスタッフを呼んだ経験がある風俗嬢の体験談をご紹介します。

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箱ヘルはいざという時に店員を呼べるから安心

今働いている箱ヘルには店員を呼ぶボタンは部屋についてる?箱ヘルとはお店の中に個室がありそこでお客さんに対してサービスをするヘルス系のお店です。
お客さんが用意したホテルや自宅などに行ってサービスを行うデリヘルと並んで、風俗店の種類の中でも店舗数が多い方の風俗店です。
箱ヘルで働くことの最大のメリットは、お店の個室の中でサービスをするとはいえすぐ近くにお店のスタッフがいるため問題が発生したり危険な目に合いそうになったらすぐに助けを呼ぶことができるということです。
実は箱ヘルはデリヘルよりもお給料のバッグがやや少なめなので、客単価だけを考えればデリヘルの方が稼げます。

しかし、デリヘルのようにホテルなどでお客さんと完全に一対一となってしまい、いざという時に助けを呼べず自力で自分の身を守らなくてはいけないというような危険性がありません。
特に風俗業界未経験だったり、風俗歴が短い女性の場合お客さんとトラブルになった時にどの様に対処すれば良いのか分からない方もいると思います。
接客経験が少ないと、どういうことを言ったりやってしまうとお客さんとトラブルになってしまうのか分かっていないため、お客さんともめる可能性も高いのです。
だから風俗業界でのお仕事の経験があまり無い方であれば、安心感が高いという面から箱ヘルで働くことをお勧めします。

箱ヘルでは何かあったことをどうやって店員に知らせるの?

箱ヘルではお店によって種類が違いますが風俗嬢が部屋の外にいるスタッフに連絡をする手段がいくつか用意されています。
また、お店のスタッフも店内を徘徊して何か問題が発生していないか注意してくれています。
箱ヘル嬢がお店の人に危険を知らせる方法には以下の様なものがあります。

電話

ほとんどの箱ヘルで個室の中に設備として用意されているのが電話です。
電話はお客さんが来たことをスタッフが風俗嬢に知らせるためにも利用されますが、風俗嬢がお店のスタッフに連絡を取ることができます。
部屋の中に電話があるということだけでも、お客さんから見れば何時でもスタッフに連絡ができてしまうと感じられるため、危ないことをできないと思わせる抑止力になっています。

ボタン

お店によっては店員に異常を伝えるためのボタンが用意されていることもあります。
だいたいベッドの上などプレイ中でもすぐに押せる場所に用意されていて、ボタンを押すと店内の声がスタッフに聞こえるようになったり、ブザーが鳴ってスタッフがすぐに部屋に来てくれるたりするなどの対処をしてくれます。

監視カメラ

ほとんどの箱ヘル店には店内を写している監視カメラがあります。
カメラの位置は面接の時などに教えてもらえるので、そこにタオルを置いてしまったりして監視カメラの映像を遮断しないように気をつけましょう。
監視カメラに映っている映像は常にスタッフがチェックしていて、何か異常な行動をしているお客さんなどを見たら警戒してくれます。
そしてお客さんが強引に風俗嬢を押さえつけて挿入をしようとした場合などには、すぐに部屋に来てくれます。

大きな声を出す

ボタンボタンや電話の位置が遠かったりして、お客様から押さえつけられてしまって助けを呼ぶのが難しい状況になった場合、とにかく暴れて大きな声を出すようにしましょう。
箱ヘル店の壁はそれほど防音がしっかりしていませんので、大きな声を出せばすぐに店員が駆けつけてくれます。

箱ヘルで危険な目にあったときの体験談

ここでは実際に箱ヘルで働いていて危険な目に巻き込まれスタッフの助けを呼んだことがある風俗嬢の体験談ご紹介します。
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・最初に見たときからなんか挙動不審で雰囲気が怪しい人だなって感じがしたんだけど、プレイ中にやたらと鞄の方に目線が入ってるなって感じたことがあって、私もそのカバンの方を見たらチャックの隙間からカメラのレンズみたいのが見えたの。
盗撮とかされたの初めてだったから最初は困ったけど、プレイが終わってお客さんが油断してるタイミングでスタッフに知らせるためのブザーのボタンを押したら10秒くらいで店員が入ってきた。

で、「お客さんのかばんの中にカメラ入ってます」て言ったらすぐに荷物検査してやっぱりビデオカメラが入ってた。
スタッフから警察に通報したいかどうか聞かれたんだけど、事情聴取とか面倒くさそうだし時間取られたくなかったから警察には通報しなかった。
でも、店長が事務所に呼んで2時間ぐらい脅してお客さん大泣きしてたよ。
もちろんお店は出禁になってビデオカメラは没収、何店舗か経営してるグループ店だったから系列のお店も出入り禁止。
後、免許証のコピーもとってた。
・箱ヘルなのに本番強要してくるお客さんて結構いるよね。
うちは本番を本当に禁止しているお店だから、本番強要してくるお客さんいたらすぐにスタッフ呼ぶよ。
「本番やりたいな」て言ってきたら「お店の規則だからできないの。ごめんなさい。」って優しく断ってあげるけどそれでもしつこく言ってきたら「それ以上言ったらお店の人呼びますよ」って言えば大体みんな静かになるよ。
それでも交渉やめて来なかったら遠慮なしにスタッフよぶし、交渉とかも一切なしでいきなり入れようとして来たお客さんに対しては続行ボタン押してスタッフ召喚する。
私が働いてるお店はスタッフがもうどう見てもヤクザにしか見えないような人ばっかりだから、ほとんどのお客さんがめちゃくちゃびびって平謝りするね。

・基本的におうちのお店は酔っ払ってるお客さんはお断りなんだけど、新人のボーイが通しちゃったみたいで接客することになったことある。
酔っ払ってるから言うこと聞かないし、だんだん逆ギレし始めてほっぺたを叩いてきたから、大声出してすぐにスタッフ呼んだよ。
店員が入ってきても逆に興奮しちゃって怒鳴ったりし始めたからスタッフ3人がかりで押さえつけて事務所に連れてかれたな。
酔っぱらっちゃってどうしようもないから警察にも通報して、私も1時間ぐらい事情聴取された。

まあそういうこともあるよなくらいの気持ちでいたんだけど、酔っ払ったお客様部屋に通しちゃった新人の子は店長からこっぴどく搾られてて可哀想だった(笑)
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メガホンこのように箱ヘルで働いていると危険な目に合いそうになることもありますか、やはりすぐにスタッフの人が駆けつけてくれると言うのはとても心強い事の様です。
スタッフがすぐに来れると言う事自体、お客さんに対しての抑止力になっているためデリヘルなどよりもトラブルに巻き込まれる可能性が低いと言えるでしょう。

まとめ

箱ヘルで店員に助けを求めるための手段や実際に危険な目に体験してスタッフを呼んだ経験がある風俗嬢の体験談をご紹介しました。
箱ヘル店であれば電話やボタンなどスタッフに連絡ができる設備が部屋に整っているお店がほとんどです。
いざという時にはこの記事てあげた体験談のようにすぐにスタッフが駆けつけてくれるので、お客さんとのトラブルなどに不安がある女性にとっては非常に働きやすい職場と言えるでしょう。

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