箱ヘルでウエトラなどの消耗品を支給してくれるお店ってある?

箱ヘルで消耗品を無料支給してくれる店はあるのでしょうか?
店によっては消耗品を自分で用意したり、費用を店から天引きされることもあります。
たとえ仕事をするのに必要なものでも、そのあたりの支給がシビアなのも風俗といえるでしょう。

働けばそれだけ消耗品は減ってしまいますが、「無料で使っていいよ」とすると盗んでいく嬢もいるので難しい所です。
なので消耗品は支給されない場合が多いでしょう。
ただ例外もあって、嬢の身を守るような消耗品は無料で使える店もあります。
その代表格としてウエトラがあります。

ウエットトラスト、通称「ウエトラ」は濡れにくい女性にとってはありがたいアイテムです。
ウエトラは膣の潤滑を助けてくれて、痛みや傷つくことから守ってくれます。
風俗嬢にとってはなくてはならない存在と言えるかもしれません。
ソープでは無料で支給してくれる店が多く存在しますが、箱ヘルでも一部の店舗は自由に使えるようになってます。

ただ、無料でいくらでも使えるからといって、使いすぎるのも問題です。
そこでウエトラの上手な使い方や、お客さんにバレないようにする方法などを紹介します。

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ウエトラ無料支給をする箱ヘルはあります

Ok, Good風俗嬢にとってウエトラは必需品と言えます。
お客さん相手に濡れることはほぼないでしょう、ですがそのままだと膣を傷つけてしまう恐れがあります。

なのでソープなどでは無料で支給しているところが多いです、プレイで必ず膣を使うので傷ついたら仕事にならないからです。
箱ヘルでも指入れの激しいお客さんなどでしたら、膣を負傷する危険があるのでウエトラなどを使うほうがいいでしょう。
一部の店舗ではそれらを無料で支給しているところもあります。
たとえ無料で支給していなくても、自分で用意することをオススメします。

1本大体100円くらい、つねに準備をしておいても損はありません。
Amazonでも買えますし、薬局でも手に入ります。
膣内をケガするリスクを考えたら、それは高い買い物ではないはずです。
「そうゆうのは店が準備をするべき」という意見ももっともですが、テイクフリーにすると余計にもっていってしまう嬢もいるのでしょうがありません。

「無料なら」と鷲掴みでもっていかれて、結局使わずに捨てられるということになりかねないのです。
かといって頑張って働く嬢の膣が傷ついてしまい、働けなくなるのは店にとっても痛手です。
そこで「お客さんによって」ウエトラの使用を促進する店もあります。
アンケートや接客した嬢の情報をもとに「このお客さんは責め好き」と分かったのなら、嬢にウエトラを仕込んでおくように言うのです。

もしくはシャワーの時に強引に責めてくるようなら、先にベッドに促してからその隙に入れておく方法です。
このようにお客さんによって使ったり使わなかったりする方法はとても有効なんです。
毎回使ってそのたびに洗い流してしまうと、膣内を過剰に洗いすぎる状態にしてしまいます。
カンジタになってしまう嬢も少なくありません。

それは膣内の必要な菌まで洗い流してしまい、免疫力が低下することが原因の一つなんです。
ヘルスでしたら膣内を激しくかき回すようなお客さんでなければ、濡らす必要もないので使用を控えましょう。
また、品質も気になります。
無料支給されるようなものでしたらおそらく安物でしょう、もしくは消費期限が過ぎているかもしれません。

体内に入れるものですので、あまり出自のはっきりしないものを使うのはやめたほうがいいです。
「これ大丈夫?」と思ったのなら、その製品を使うのはやめましょう。
自分の体を守るものですから、多少の出費は惜しまずにしっかりした製品を買ったほうが得策です。

しっかりした製品を使い、自分の体を守るべきなのです。

ウエトラの使い方、におい

ウエトラなどの潤滑材は、おもちゃのような注射器をつかって使用します。
自然と流れてしまいますので、お客さんを接客する前か接客中隙を見て仕込みましょう。
定期的に使うやり方もありです、2時間おきに1本などと決めておけば使い過ぎを防ぐことができます。

男性にとって女性器が濡れているのはうれしいことなので、ウエトラの効果は潤滑だけではないかもしれません。
しつように指入れをしてかき混ぜてくる男性にとって「俺のテクニックで感じているな」という錯覚はたまらないものがあるのです。
それが誤解でも「潤滑させるローションのようなものを使っている」と言ってはいけません。
Ok, Goodただ、舐めるのが好きな男性には隠しきれないことがあります。

ウエトラには独特の香りがありやや不自然です。
それ以外の製品を使っていてもバレるときはバレるでしょう。
KYゼリーは甘い味がしますし、無臭のプレペアやリューブゼリーでもわかるひとにはわかります。
そんな時は「今日はなんだか体調わるくて」と胡麻化せば問題ないでしょう。

「どうせ客相手に濡れるわけないし」と開き直ってはいけません。
それは一番やってはいけないことなのです。

雰囲気と男の気分について

男性が風俗店にやって来るのは、性欲を解消させたいからです。
ですがその性欲というのは波があります、つねに高ぶっているわけではありません。

性欲が強くが興奮していると思えば、急におだやかな状態になる人もいます。
「風俗で一番興奮するのは、嬢と対面する直前だ」という人もいます、つまりかなり精神的な要因が大きいんです。
嬢は興奮状態になっている男性を、うまく沈めることなく絶頂まで促すことが大切です。
一度でも覚めてしまったら、再び興奮させるのはちょっと手間がかかるでしょう。

かといって時短をしろというわけではありません、あくまで男性の性欲をキープしつつ楽しませることです。
先述しましたが、男性にとって「俺のテクニックで感じているな」というのはうれしいことです。
たとえそれがとんでもない誤解でも、指摘しないでそのままにしておきましょう。
それはウソでも演技でもいいんです、バラさなければ男性の興奮は維持されるでしょう。

だから「濡れない」なんて本当のことを言ってはいけないんです。
向こうから「なにか使ってるの?」と聞かれるまでだまっていましょう。
もし聞かれても体調のせいにするか「店から使えって言われてるの」と言いましょう。

あくまでお客さんがテクニシャンで、ついつい本気で感じてしまうということにしたほうがいいんです。
風俗に来るのは遊びなのですから、ウソをついたって問題ありません。
そのウソや演技はやればやるほど上手くなっていくでしょう。
上手くやれば、激しい指入れを早めに終わらせることも出来るようになるはずです。

ウエトラなどの潤滑材は、そんな演技に必要な小道具と言えます。
演技だろうが「なんて感度のいい嬢なんだ」とちょっとでも思わせれば勝ちです。
そのためには使っているところを見られないようにしましょう。
注意 マーク嬢の中には、プレイの直前に客の目の前で仕込む人もいます。

それは男性心理をわかっていないからできるのでしょう。
潤滑材を仕込むところを絶対に男性に見られてはいけません。
客がそんなところを目撃してしまったら、どんな勃起も一瞬で収まってしまいます。
なので「この人は責め好きだな」と思ったら、隙を作って仕込むことが大切です。

まとめ

箱ヘルでウエトラなどの潤滑材や消耗品を支給してくれる店はあります。
でもそれは店が「無料でいいや」と思っているような製品だということを忘れないでください。
とくに使用期限がすぎていたり、変色しているようなものだと使わないほうがいいです。
自分の体を守るためのものですから、きちんとしたモノを使うことにお金を惜しまないことが大切です。

また無料で支給されているからといって、使いすぎるのも問題です。
ウエトラなどを使った後、過剰に洗浄すると膣内の菌がすべて流されて病気になるリスクがあります。
なので必要な時に、必要なだけ使うように心がけて下さい。
使い方を間違えなければ、それらは男性の心をつかむ有効な小道具になるはずです。

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