関西のホテヘルはダミー店が多い!スカウトマンにも注意!

風俗業界は求人広告や在籍キャストのパネル写真などを偽装することを当たり前に行っています。
顔写真を加工するだけならまだいいのですが、そもそも在籍するキャストがいない架空店舗の場合すらあるのです。
このように存在しない店舗のことを「ダミー店舗」といい、利用する男性、求人に応募する女性のどちらからも煙たがられています。

それと同様にスカウトマン経由でも優良店を紹介するようにみせかけて、実際は悪徳店舗に送り込まれるケースがあります。
少しでも良い条件で働きたい女性からみれば相場よりちょっと高い求人情報に踊らされるのは仕方がないことです。
誰もがお金と条件が良いところで働きたいもので、お金に困ってでいる女性であればなおのことでしょう。
地元の店舗であれば住所を調べたり直接下見をすることで、本当に存在する店舗かどうか特定できますが、出稼ぎ風俗嬢の場合そうもいきません。

はるばる面接来たのに日給保証は出せない、バックは安い、シフトも都合が効かない、あげくのはてには交通費すら出ない。
実際の求人情報と全く違う条件で働かせようとするのです。
ちょっと考えれば面接の途中で帰ればいいだけに思えますが、お金がいますぐにでも欲しい切羽詰まった状況だとうまく言いくるめられ働いてしまうのです。
このようなダミー店舗にだまされないよう注意喚起をするために、今回は悪徳店とスカウトマンの注意点について解説します。

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ダミー店舗がつくられる理由とは

関西のホテヘルはダミー店が多い!スカウトマンにも注意!わざわざダミー店舗を作ってウソの求人情報を掲載する理由はなんでしょうか。
一番の目的は電話を鳴らすことです。
ウソの求人情報をエサに、釣られた女性たちに電話をかけさせる目的で偽求人を出しています。

質の悪いことにひとつの店舗で複数のダミー店を持って間口を広くとっていたりします。
どの店舗でも「出稼で日給保証5万円!」「エリアナンバーワンの高収入!」「地域一番のホテヘル店!」という条件を出してエサをぶらさげて、釣られた女性には、「その店は現在求人はうまっているので系列のB店(激安店)はどうですか?」と、待遇の悪いお目当ての店に誘導するのです。
ホテヘル以上にダミー店舗でつかわれるのがオナクラ求人です。

舐めない、脱がない、触らせないを合言葉にお金に困った女性を募集して、面接に行けば「君の容姿ではオナクラは無理だからヘルスやホテヘルやらない?」と誘うのです。
また、利用する男性側だと出勤中の美人キャストが全て架空出勤で、その女性目当てに連絡したら唯一出勤してるグレードの低いキャストを推薦される、という目的でも使われます。
なぜこんなことをするかというと、普通に求人をだしていては電話が鳴らないからです。

また、求人募集に来たとしても10人中1人程度の割合でしか稼げる風俗嬢になれません。
従って、求人はたとえ枠がうまっていたとしてもお店側は常に募集し続ける必要があるのです。
それは稼げる女性であれば即採用したいからです。
特に関西エリアにダミー店舗は多く、「エリアホテヘル」で検索して出てくる店舗のほとんどがダミー店とも言われています。

関西方面に出稼ぎを考えてる女の子は注意しましょう。

ダミー店を見抜く方法

質問ではこのような悪徳店舗に引っかからない対策などはあるのでしょうか。
関東の人は関西のことをわからないでしょうし、住んでる地域が地方であれば東京や大阪の店舗に直接見に行くことはできません。

そこでインターネットを使って架空店舗を見抜く3つの方法を紹介します。
だいたい以下の3つをチェックすることでダミー店舗かどうか把握することができます。

ホームページをGoogle検索でチェックする

まずはホームページがきちんと存在するか検索して調べてみましょう。

大半がお店すら存在しないか、ペラサイトをつくっているだけで、たいして更新をしていません。
優れた優良店であれば、検索して上位にお店が表示されるので、全く見当たらない場合、ダミー会社の可能性が高いです。

キャストの写メ日記をチェック

最近ではダミー店舗も巧妙化してきたことでホームページもきちんとつくっている悪質な店舗もあります。

そこで次に調べるのは写メ日記です。
写メ日記は女の子がプライベートな姿を撮影してお客さんに来店を促すブログサービスのひとつです。
あなたがホテヘルで働くとなった場合、まずお店は写メ日記を定期的に更新するように指導します。
ホテヘルであれば受付で顔が見れますが、やはりパネルマジックという写真の加工修正はできるので、加工修正ができない素のキャストが撮影された写メ日記は、お客さんが受付の写真より参考にできるのです。

ところがダミー店はキャストに出勤実態がないので写メサービスが全然更新されてなかったり、存在すらしません。
写メだけではなく、プロフィールがスカスカだったり、画像が使い回されていたり、不自然なキャスト構成だと架空会社の可能性が高いです
そのようなお店の求人情報に釣られないよう注意しましょう。

大手風俗サイトに出店広告があるかチェック

流行っている大手の風俗店だと男性が利用する大手サイトに出店広告をだしています。
ところがダミー会社はお金がかかるのを嫌い無駄な広告を出していません。
そこで大手の風俗サイトでそのお店が求人広告を出しているかチェックしてみましょう。
ない場合はダミー店の可能性が高いです。

たとえ本当に存在しているお店だとしても、広告に表示されない店舗は広告費をケチって客入りが悪いので働かないほうが無難です。
働くならダミー会社や不人気店を避け、ネットで検索しても上位に表示され、ホームページや写メ日記が充実している店舗を選びましょう。

風俗求人とスカウトマンは簡単に信用しない

虫眼鏡悪徳スカウトにも注意しなければいけません。

彼らは言葉巧みに女の子たちを口説いてきます。
まず最初に街を歩く女性に雑誌撮影やモデルの仕事の話を持ち出して興味を惹かせます。
そこで食いついたらキャバクラやガールズバーのようなアルバイトよりは稼げるカンパイ系ナイトワークに話をズラしてきます。
「稼げる」という言葉に引っかかった女の子は「キャバクラとほぼ同じ仕事でもっと楽に稼げる仕事がある」と言われて足を止めてしまいます。

こうなると雲行きが怪しくなってきます。
キスだけ、おっぱいだけでキャバクラより楽に稼げる、と話をズラして食事に誘って帰りづらくさせ、最終的にはヘルスやホテヘルに面接に行かせようとします。
また、風俗系の仕事に興味を持った女性には、最初に言われた条件と違う待遇で働かされることもあります。

働いたあと報告しても「俺も知らなかった」の一点張りで責任はとってくれません。
なぜスカウトがこのようなことをするかというと、よりハードな条件でお店に斡旋するとよりお金が稼げるからです。
風俗嬢の稼ぎの10%程度がスカウトにも入ってくるようになっており、スカウトマンは女性に給料が高いハードな業種で働かせたほうが稼げるのです。
そのため「本当はこっちの条件で働かせたほうがいいんだけど、稼げるからこっちの店(悪徳)でいいか」と、より条件の良い(女性にとっては悪い)お店で働かせるのです。

最近では風俗求人HPがありますのでスカウトに頼らなくても優良店を探すことは可能です。
スカウトマンのいい養分にならないようにしましょう。

まとめ

いかがでしょうか。

風俗におけるダミー店舗とスカウトマンについて解説しました。
こうした悪徳求人やスカウトに引っかからない方法はリテラシーを持つことです。
やはり世の中にはうまい話はありませんので、ちょっとでも気になった風俗求人をみかけたらまず疑いましょう。
出稼ぎの場合面接で遠方まで足を運ばなければいけないので悪徳店舗だった場合は膨大な時間と交通費が無駄になってしまいます。

最近は一昔前にはなかったGoogle検索があるので店舗のリサーチに活用し、悪徳店舗や悪徳スカウトにひっかからないようにしましょう。

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