会話が弾まないデブ専風俗嬢はスキンシップか自虐ネタしかない

風俗嬢のお仕事とは、と聞かれたら「お客に性的サービスをすること」と答えますよね。
もちろん正解なのですが、しかしただ性的サービスをしていれば良いかと言うとそうとは言い切れないのです。
プレイ前後の会話、これって意外に軽視できないんですよ。

お客と会ってから場所移動をしている間、ホテルなどで出迎えられてからシャワーを浴びるまでの間、数分とは言え服を着たままお客と対峙する時間があります。
プレイ後はプレイ後で、もし早く終わってしまったらその分終了時間までの間お客と2人何をするわけでもない時間が出来てしまいます。
お客が話好きの人なら受け身で答えるだけで良いのですが、お客も受け身タイプだと風俗嬢が話題を振らないと会話が始まりません。
自分では何も話さないのに風俗嬢も話さないでいると「あの風俗嬢はつまらない」と言う評価が付いてしまいます。

会話が苦手な風俗嬢にはハードルが高いですよね。
デブ専でハードプレイを目的としているお客でさえ、最低限の会話は楽しみたいと思っているからさぁ大変です。

ある程度会話は弾ませられないと気まずいです

吹き出しキャバ嬢じゃないんだから会話なんて必要ないでしょ、と思うかももしれませんが会話が全く弾まない風俗嬢って余程のテクニックがあっても本指名を中々返してもらえないことがあります。

プレイが良くても最低限の会話が続かないとお客としては後味が悪くなってしまうのです。
風俗嬢が無言のままでその場の空気が悪くなると、結果的にその風俗嬢の評価はあまり良いものになりません。
お客は時間をお金で買っている訳ですから、その時間は全て楽しいものにしたいと当然思っています。
ですので、少しでもつまらないと思うと風俗嬢への心象は悪くなってしまいます。

これはデブ専でもそうでない風俗店でも言えることです。
そうは言っても会話が上手ければそもそもキャバ嬢になってるし、風俗嬢に会話を求められても困る…というのが本音ではないでしょうか。
気持ち良いこと大好き!お客と話すのも大好き!という風俗嬢になれれば良いのですが、中々簡単にはいきませんよね。
もともと会話が苦手、楽しい話題を持ってないとなると、微々たる世間話(天気の話とか)で会話が終わってしまうこともあるかと思います。

特に初対面でお客である男性も緊張していると、せっかく風俗嬢が振った会話もぶった切って終わってしまうため余計に気まずい空気が流れたりします。
会話が苦手でない風俗嬢なら趣味の話など当たり障りないネタから、お客の返答を上手に拾って会話を繋げていけるのですが、受け身の風俗嬢だと「そうなんですね」以降の会話が全く続かなかったりします。
風俗嬢もお客も会話が苦手だと、ひたすら無言が続く苦痛の時間が出来上がってしまいます。
しかしそこはお金を貰っている身。

お客が会話を弾ませてくれない、話を振ってくれないと思っても風俗嬢が受け身でいてはいけません。
お金を貰っている以上、会話も仕事の一環として風俗嬢が色々と工夫をしないといけないのです。

自虐ネタで笑わせてしまいましょう

会話のネタがなくて話ができない…と思っている風俗嬢は、日常生活での失敗談や自分のネガティブな部分など自虐ネタを話題として振ってみましょう。

自虐ネタだなんて、と思うかもしれませんが他に話題がないので仕方ありません。
失敗談というのは笑い話になりやすいので、その場の空気を和ませるのに手っ取り早い手段となります。
会話のネタがなくて白けた空気が続くくらいなら、自虐ネタで場を繋げるしかありません。
体型での自虐など、デブ専ならではの話題作りは意外と色々転がっているものです。

コンプレックスが逆にお客の心を掴む武器になり得ます。
お客がクスリとでも笑ってくれればOKです。
「この間こんなことしちゃってー」とにこにこ笑顔で話をすれば、その場の空気は和んでいきます。
その際「〇〇さんもそういうことありませんか?」とさりげなく相手にも話してもらえるような一言を付け足せると、更に会話を続けることができます。
ポイントは笑顔で笑い話として話すことです。
なのであまりにネガティブな、卑屈全開になってしまうような自虐は却って場が凍り付いてしまうので避けましょう。
あくまでもお客に笑ってもらえるレベルの自虐ネタに留めておくのが無難です。

ですので風俗嬢自身も「もーバカですよね私」と自分で軽く笑い飛ばせるくらいのネタを用意してみてください。
また調子に乗り過ぎて話を盛ってしまうのも、わざとらしいネタだとお客に引かれてしまうので注意しましょう。
プレイ前後の会話を楽しくするのが目的であることを忘れずに。

スキンシップを多くして、会話の時間を極力短くしてみましょう

女性 男性どうしても話が苦手、自虐ネタでも上手に話す自信がまるでない。
話すことがそもそもとんちんかんなことばかりで会話にならないと言うコミュ障の風俗嬢も少なからずいるでしょう。
お客と会話をすることに尻込みしてしまう風俗嬢は、お客と会った瞬間からとにかくスキンシップを沢山とっていきましょう。
常に体のどこかを触りシャワー中もキスやリップを沢山して、空気を色気のあるものにしてしまいましょう。

そういう雰囲気になれば余分な会話は必要なくなります。
お客もプレイに集中するので、趣味の会話なんてしなくても困りません。
デブ専風俗の売りであるふくよかな体でお客に癒しを与えるべくプレイに全力投球すれば、たとえプレイ中無言になっても問題なしです。
お客がフィニッシュも迎えた後もキスやスキンシップを出来るだけ取って、所謂恋人のようなイチャイチャタイムを長く設けましょう。

会話に自信がないという風俗嬢こそ2回戦をもちかけましょう。
追加料金もらうわけでもないのに2回もサービスしたくない、と思うかもしれません。
ですが時間が余って無言の時間が続くよりも2回目のサービスをしてしまった方が余計な会話を探さなくて済みますし、お客からの評価もグンと上がります。
最後までしなくて良いのです。

キスやスキンシップ、お客のアソコをゆったりと口で奉仕してあげるなど、シャワー時間までのイチャイチャタイムを作ってしまえば、たとえ無言でも印象は逆にアップします。

お客はそこまで会話を重要視しているわけではないので肩の力は抜きましょう

Okと、ここまで会話が弾まない対策を書いてきましたが、実を言えばお客はそこまで会話が弾む弾まないを重要視していない人が意外と多いのです。

もちろん無言で殺伐としたプレイをされて終わり、ではいくらなんでもクレームもおかしくない地雷対応ですが、プレイをきちんとしているならコミュ障の風俗嬢でもあまり問題はありません。
そこはやはりキャバ嬢ではありませんから、風俗嬢らしくプレイを全力で頑張りお客に気持ちよくなってもらいましょう。
当然ながらお客もプレイを楽しむことをメインにしています。
稀にとことん話が合う風俗嬢に当たって何もせず話だけで終わったということもありますが、基本はプレイを楽しむために風俗店に来ています。

ですので、テクニックを十分に磨くことができれば、プレイ中は無言であってもお客はちゃんと楽しんでいますので安心してください。
それを踏まえた上で、プレイに入る前と終わった後のちょっとした会話だけ無言が続かないよう工夫をしてみてください。
最低限ポツポツとでも会話が続き、無言の時間がなくなれば大丈夫です。
会話が弾まないと悩み、お客へのサービスもないがしろになってしまっては勿体ないです。

まずは軽い笑い話になりそうな自分の失敗談を探すところから始めてみましょう。
こういうときこそデブ専で働いている自分が強みになるところです。
そしてスキンシップは多め早めを心がけ、1分でも早く・長くイチャイチャの雰囲気を作り、会話をしなくても良いような空気に持って行ってみてください。

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