妊娠中でもチャットレディで働ける?妊婦は人気あったりする?

たとえ妊娠中の女性であっても風俗嬢として働くことは可能です。

ただ妊婦が風俗店に勤務をすると母体に悪い影響を与え、流産になる恐れがあります。
さらに、風俗の仕事をしていることが周囲にバレた時、子供の父親が誰かわからないなど、男女問題に発展するリスクもあります。
その点、在宅で勤務できる上に、旦那以外の男性と接する機会のないチャットレディのお仕事は、妊婦でも始めやすい仕事です。

風俗嬢が妊婦になった場合の男女問題

妊娠風俗嬢は普通の仕事と違い、男性に性的なサービスを提供するお仕事です。
それだけに、もしも付き合っている彼女が妊娠し、同時に風俗嬢であることが発覚した場合、男女問題に発展することがあります。
結婚しているかどうかに関わらず、女性が妊婦になるということは、必ず子供の父親になる相手が存在する事になるのですが、問題は風俗嬢が妊婦になると誰が父親なのか特定が困難になる点です。
何しろ風俗嬢は不特定多数の男性に性的なサービスをする仕事なだけに、旦那としては果たしてこの子供は本当に自分の子供なのか、確信は持てないでしょう。

現在はDNA鑑定の技術が進んでいるため、専門家に鑑定を依頼すれば親子関係を確かめることが容易です。
しかし、鑑定の結果、たとえ親子関係が専門家によって実証されたからといって、彼女もしくは奥さんが風俗嬢として働いていた事実に違いはありません。
男性の中には風俗嬢として働いていたことを理由に結婚を取り止めたり、既に婚姻関係にある場合には離婚を切り出す可能性があります。
たとえ離婚をすることになったとしても、DNA鑑定により親子関係が専門家によって立証されたのであれば、旦那から養育費を請求することは可能でしょう。

しかし、もしも子供の父親が旦那ではなく、風俗客だった場合はどうなのでしょう?

子供の認知の問題

風俗嬢は原則として本番が禁止されていますが、ソープなどの一部の風俗店の中には半ば本番が黙認されていることがあります。

さらに、デリヘルのような事実上禁止されている風俗店でありながら、お金目的に本番をする風俗嬢もいます。
その一方で、お客さんに強引に本番強要される風俗嬢もいます。
このように、禁止されているとはいえ、風俗嬢は常に本番をさせられるリスクがあるだけに、中には望まぬ妊娠をする女性もいることでしょう。
もしも風俗客が風俗嬢を妊娠させてしまった場合、養育費や慰謝料などの男女問題に発展しやすいです。

そもそも、父親には子供を養育する義務があるため、たとえ風俗客といえど妊娠させた以上、養育費を支払わないといけません。
ただ、そのためには風俗客に自分が父親だと認知させる必要があります。
検査DNA鑑定をするなど、専門家に依頼することで親子関係を立証することは可能ですが、たとえ親子だと証明されたからといって必ずしも風俗客が養育費の支払いに応じてくれるとは限りません。
ちなみに、もしも風俗客が認知したにも関わらず、中絶をした場合、その中絶費用や慰謝料を風俗客に請求することが可能となります。

ただ、中絶費用にしろ養育費にしろ、風俗客からしてみれば相手は見ず知らずの他人です。
そう簡単に応じてくれることはないでしょう。
どうしても風俗客に養育費や中絶費用を請求したい場合は弁護士などの専門家に相談するなどの対策が求められます。
もっとも、弁護士に相談し、依頼することで慰謝料や中絶費用を請求することも可能ですが、そもそもその風俗客には金銭的な余裕があるのでしょうか?

子供の養育費というのは非常に高額です。
中絶費用も安くはありません。
たとえ弁護士に相談して慰謝料を請求できたとしても、男性側に支払い能力がなければやはり女性だけが損することになります。
たとえ男性側に経済能力があったとしても、素直に応じてくれるとは限りません。

というのも、世の中には本当は妊娠していないのに妊娠中だと嘘をつき、風俗客から多額の費用を請求する詐欺があるからです。
もしも男性から詐欺だと思われ、反訴された場合、裁判は長引き、なかなか経済的な援助を受けられないでしょう。
このように、もしも風俗嬢が妊娠した場合、非常に深刻な男女問題へと発展する恐れがあります。

妊婦とチャットレディ

パソコン 女性最近は結婚式をあげず、入籍だけする男女が増えているそうなのですが、それでも結婚をすると色々と費用がかかるものです。
特に子供を養うのは大変で、養育費や学費などは非常に高額です。
確かに男女問題も重要なのですが、お金の問題も重要です。
特に結婚していない女性が妊娠した場合、出産するのであれば独力で子供を養わないといけないだけに、妊娠中でも仕事を望むことがあるでしょう。

最近は妊婦でも働ける風俗店があるようなのですが、ただ妊婦がハード系の仕事に従事すると、最悪のケースとして流産のリスクもあるだけに危険です。
その点、チャットレディの仕事は男性との接触がなく、仕事内容もコミュニケーションのみとなりますので、たとえ妊娠中の妊婦であっても働きやすい環境が整っています。

妊婦がチャットレディになるメリット

妊婦といえど、お金は必要です。

むしろ出産の費用と今後の養育費を考えると、たとえ妊娠中といえども働いた方が良いのですが、なかなか妊婦を採用してくれる会社は多くありません。
なにしろ妊婦を雇ったところでやがて出産の時期になれば会社を辞めることになるだけに、企業としては妊婦を採用するメリットがあまりありません。
引継ぎが難しく、普段より丁重に扱わないといけないだけに、妊婦は雇い辛いのです。
それはパートやバイトも同様です。

特に短期バイトの中には立ちっぱなしの仕事など、ハードな仕事もあるだけに、妊婦は採用され難いです。
その点、チャットレディは基本的に在宅での勤務なため、たとえ妊婦であっても採用されやすいというメリットがあります。
さらに、ノルマや罰金もなく、自分のペースで働けるため、いざ出産をするという時であってもスムーズに辞めることが出来ます。
それどころか出産した後に復帰することも容易です。

風俗嬢と違って顔出しをする必要がありませんし、チャット中であってもマスクを着用することで顔を隠せます。
給料も高額で、時給換算にすると5000円以上稼げることもあります。
収入が高く、顔出しも拒否できるチャットレディは旦那さんなどの家族には内緒で働けるお仕事となります。

妊婦の人気

妊娠熟女や人妻というのは風俗の世界では根強い人気のあるジャンルです。
それは妊婦も同様で、男性の中には妊婦を相手にエロいことをさせたいというニーズを持つ人が多くいるものです。
ただでさえ人妻の人気は高いにも関わらず、さらには妊婦という要素が追加されることで、チャットレディとしての需要は非常に高まります。
中には妊婦だからという理由でチャットをしてくれる男性もいることでしょう。

その後、稼げるかどうかは本人の力量にもよりますが、少なくとも妊婦だからという理由で稼げないということはまずありません。
むしろ妊婦であることは、チャットレディとして人気を集める一つのキッカケとなるかもしれません。

チャットレディの給料

もしもチャットレディになった場合、どのくらい稼げるのでしょう?

まず週一回勤務をする女性の場合、だいたい1ヶ月で5万円も稼げれば良い方です。
週2回で月収10万円から15万円、週3回で月収20万円を超えるものです。
人気のあるチャットレディともなると一ヶ月の収入が100万円を超えることがあります。
チャットレディの給料は基本的にチャットした時間に応じて決まります。

だいたい1分あたり100円前後稼げるものです。
仮に接続時間が1分増えるごとに100円の報酬が得られる場合、接続時間が60分となると6000円の報酬になります。
2ショットでチャットをすると、時給換算にすると5000円から6000円程度の収入になります。
しかし、これがパーティチャットとなると話しは別です。

パーティーチャットとは複数の男性と同時にチャットをすることです。
つまり、チャットに参加している男性の数が増えれば増えるほど、報酬が倍になるということです。
人気のあるチャットレディが月収で100万円を超える秘訣とは、このパーティーチャットにあります。
妊婦がチャットレディとなり、一人でも多くの男性からの人気を集め、そしてパーティーチャットを行うと、風俗嬢以上の高収入を自宅にいながら稼ぐことも可能です。

自宅で作業しているだけに、男女問題が発生することはまずないでしょう。
それだけに、結婚している妊娠中の女性にほど、チャットレディは余計な諍いを起こすことなく平和的に高収入を稼げる職場となります。

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