妊娠中にSMクラブで女王様として働ける?

SMクラブでは風俗と同じような性的サービスもありますが、特殊なプレイを中心にサービスを行っています。
そんなSMクラブでは、妊娠中も働くことができるでしょうか?
特にM男性にサービスをする女王様であれば、妊娠していても働きやすそうに見えます。

しかし、自分の体に悪影響を与えるような場合には、決して無理はできません。
SMクラブのプレイ内容や妊娠への影響について紹介します。

SMクラブでの仕事の内容

妊娠中にSMクラブで女王様として働ける?SMクラブでは風俗業界の中でも比較的珍しいプレイ内容が行われています。

SMクラブは、大抵の人がどんなことをしているか何となく想像できそうなメジャー感がありますが、実際に行ったことのある人は少ないものです。
実際のところ、どんなプレイが行われているのかを知り、妊娠中の女性にできるかどうかを考えてみましょう。

SMプレイその1:基本のM女

Sは異性を言葉やプレイで責めて性的興奮を感じるタイプであり、Mは異性に責められることで性的興奮を感じるタイプです(これはセックスや風俗での意味合いです)。

どちらであっても、プライベートのセックスでパートナーに希望を出しにくいため、このどちらかの傾向を持つ男性は風俗のSMクラブを利用します。
SMクラブでは、Sの男性に責められる、奉仕をするM女性という需要が比較的高くなっています。
男性の多くにSの傾向があるかはともかく、SMクラブであればプライベートのパートナーにはできないようなことをできるため、多くのS男性がSMクラブを利用します。
そこでは、風俗嬢をM女にして、縄やムチ、放尿といった自分の好きなプレイを楽しみます。

全身リップやフェラチオといった奉仕もさせます。
もちろん、体に跡の付くようなことはしませんし、衛生面でひどく悪影響を受けることもありません。
ただし、腹部を含む下半身を圧迫するような姿勢をさせられる可能性はあります。
また、アナル系のオプションなどもあり、場合によっては子宮を刺激されるかもしれません。

SMプレイその2:Sの女王様

SMクラブではあまりSの女性の需要は多くありませんが、S女性を求める男性客もそこそこはいます。
ただし、Sの女王様だけでSMクラブで働くのは厳しいといわれることもあり、多くのSMクラブでは両方をやったり、M女ができる女性を求めています。
SMクラブで働くなら、女王様を希望してもそれだけをやることはできないと考えた方が良いでしょう。

Sの女王様を求める男性客は、女王様に服従して責められることを望みます。
ハイヒールで踏まれたり、乱暴に扱われたり、言葉で虐げられるなどのプレイを基本として、聖水プレイ、緊縛や性的奉仕の強要など、M女が受けるようなことを今度は男性客が受けることになります。
M男性へのサービスは、どちらかというと女性がリードして行われます。
そのため、自分の嫌なプレイはさりげなく誘導して避けられる場合もあります。

SMプレイその3:本番行為の有無

SMクラブは、基本的には本番なしのヘルス系サービスとなります。
本番強要はもちろんNGですし、M女とプレイをしに来たS男性も全て言いなりにすることはできません。
あくまでも風俗プレイであり、擬似SMです。

しかし、実際には本番強要をされたという例もあるため、注意が必要となります。
特に女性への緊縛を伴うプレイでは、女性の自由を奪っておき、無理やりレイプすることもあるようです。
そもそもSの男性は女性を服従されたり、無理なことをさせるのが好きなものなので、リスクが高くなります。

SMプレイの妊娠している女性の体への影響

手錠 女性SMクラブでのプレイ内容は、SとMでも大きく違いますし、オプションやお店の方針などでも変わります。
その内容によっては女性の体に大きな影響を与えることもあるので、注意が必要です。

流産になることも

妊娠している女性の体は不安定であり、ちょっとした刺激で流産してしまうこともあります。

結婚していて旦那との子供だったり、出産を考えている場合にはSMクラブで働くのは高リスクといえるでしょう。
特に妊娠初期は流産しやすいタイミングとなり、ハードなプレイをするのは危険です。

中絶を考えている人も注意を

流産リスクを考えるのであれば、中絶を考えている女性ならSMクラブで働けるかという話になります。

しかし、これも基本的にはリスクが高く、注意が必要です。
中絶と流産は全く話が違うものであり、医師の慎重な手当てによる中絶であれば防げるリスクも流産では防げないこともあります。
流産することで体内がダメージを受けて、不妊になる女性もいるのです。
中絶もリスクはありますが、無防備にSMプレイを行って流産する方がハイリスクとなります。

特に危険なSMプレイ

特に妊娠中に避けたいプレイとしては、下腹部を刺激、圧迫するようなものが挙げられます。
緊縛プレイではお腹周りをきつく縛るのは危険ですし、奉仕する場合にも前傾姿勢でお腹を圧迫するのは避けた方が良いものです。
また、浣腸を使って腸を刺激するプレイは腸のぜん動運動が子宮に悪影響を与える恐れがあります。

本番行為は悪影響を

SMクラブに限らず、風俗での仕事に限らず、妊娠中は妊娠期間ごとにセックスのリスクが変化します。
お腹の目立たない初期はSMクラブでも働きやすそうな時期ですが、流産リスクが高く、それは本番行為によっても悪影響を受けます。
本番行為はNGなSMクラブですが、中には裏オプションとして本番を許すお店もあるので注意が必要です。

女王様なら働きやすいかも

SMクラブでは奉仕するよりも奉仕される女王様の方が危険なプレイは少なく、自分でコントロールができます。
そのため、妊娠中にどうしても働きたい場合には、女王様になる方が安心です。
ただし、女王様であってもリスクはあることを忘れないことが必要となります。

妊娠中絶を考えるなら一人では悩まないで

妊娠してしまっても、中絶をしなければいけないこともあります。
彼氏や旦那の子供でもそうでない場合でも、女性一人で苦しまないように対策をすることが大切です。

客との間で妊娠することも

妊娠SMクラブなどの風俗店で働いている場合には、はからずとも客との間の子供を妊娠してしまうことがあります。
それは本番強要や裏オプションでの本番行為などが原因です。
生中出しをサービスとして行うソープランドの女性であればしっかりと準備をしているため、かえって妊娠リスクは低いものですが、本番のないヘルス系では女性の準備がないため妊娠することが多くなります。

中絶費用をもらえない場合には専門家へ相談

客との間で妊娠した場合や彼氏との子供で出産の意思がない場合には、中絶することになります。
しかし、中絶費用がもらえないと女性の負担が大きくなるでしょう。
客に妊娠させられた場合や彼女の中絶費用を出し渋る彼氏の場合には、費用の折半を求めて専門家に頼ることも必要です。

男女問題専門の弁護士

中絶費用の請求は、男女関係を専門に扱う弁護士に相談すると良いでしょう。
弁護士なら中立的な専門家として、正しい対処法を教えてもらえますし、依頼をして請求を代行してもらうこともできます。
ただし、よほどひどいことをされたのでない限り、慰謝料の請求などは難しくなる傾向です。

まとめ

妊娠中にSMクラブで働き続けるのは大変です。
女王様であれば、確かに多少はリスクを抑えられますが、リスク0というわけには行きません。
中絶するにせよ、妊娠中の刺激によって流産するのは将来的に大きなダメージになる恐れがあるため、慎重に行動しましょう。

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