妊娠線のある女性が風俗で働くならピンサロがオススメです

風俗の仕事を始めるひとのなかには、すでに子供を産んだ立派なお母さんのひとも居ます。
或るひとは、旦那が会社を解雇されてしまったから…。
或るひとは、離婚をしてシングルマザーに成ってしまったから…。

理由はひとそれぞれでしょうが、お母さん風俗嬢はそんな珍しい話ではなくなりました。
さて出産経験のある女性の約7割には、妊娠線なるものができると言われています。
この妊娠線、風俗のお仕事では結構、厄介視されるものです。
本記事では出産後も風俗の仕事を続けようとしている女性のために、妊娠線ができてしまった場合、働き先としてどの業種が良いのか検討してみたいと思います。

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妊娠線とは…?

妊娠まだ出産経験の無い女性のために、まず妊娠線について解説しておくべきでしょう。
妊娠線とは、妊娠のため腹部を中心にカラダのあちこちが急激に膨らむために起こる縦スジの断裂のことです。
視覚的に確認しておくのが、もっともインパクトがあるでしょう。

インターネットの画像検索で「妊娠線」と打ち込んでください。
…見たことのないひとならひっくり返るかも知れません。
この妊娠線、妊娠後5カ月から7か月後にできるようです。
原因は「真皮」というふつう私達が皮膚と考えている組織(表皮と言います)のさらに下にある組織が、妊娠時のカラダの膨らみについて行けず断裂してしまうことにあります。

カラダの膨らみは、お腹でもっともよく起こりますが、足など一見関係ない部位でも起こります。
従って、妊婦さんはカラダのあらゆるところで妊娠線ができる可能性があるわけです。
この妊娠線ですが、出産後数年経てばどんどん目立たなくなってゆくことは確かです。
しかし完全に消えてしまうのは難しいようです。

妊娠線のある女性が明るい照明で照らされる風俗はNG。

妊娠線は、見慣れていないひとにはかなりショッキングです。
何にもしなかったとしてもショッキングなのに、何かする、しかも思い切りカラダの接触をする性的サービスをする場合、風俗嬢さんにしっかりと妊娠線が浮かび上がって居るのを見た時、どの年齢の男性客でも少なからずドン引きするはずです。
もちろん妊娠線は「子供を産んだ勲章」ですから社会的にそれを蔑む(さげすむ)ことは間違いです。

しかし一対一の風俗のお仕事の場合、そういった社会的というか理性的な視点は皆無に成ってしまう男性客がほとんどです。
場合によっては、レディーファーストのような女性に対するマナーを見失ってしまっている男性客も少なくありません。
あくまで、風俗店のなかでの話だけですが…。
だからストレートに言ってしまえば、妊娠線は絶対、見せてはなりません。

「子供を産んだ勲章」だとか社会的認知とかそういうのは置いておいて、下世話(げせわ)な言い方ですが、売りものに成らないからです。
このため多くの風俗店では求人、面接の段階で、妊娠線のチェックをするお店が少なくありません。
これはタトゥーや帝王切開のチェックと同じ話です。
性的サービスをする女性の価値を見極めるためでもあります。

やり方は簡単で、ハダカに成ってもらうだけです。
「何だか商品に成ったみたい」と抵抗を感じる女性も居られるでしょうが、ここで変なプライドは禁物というか、ただの非常識に成ってしまいます。
妊娠線は、カラダを使った性的サービスをする風俗嬢にとって或る意味、致命的です。
明るい照明でカラダを照らし出すことの多い、デリバリーヘルスやソープランドでは、妊娠線の時点で断られるということもあるということを覚えておいてください。

これは妊娠線の社会的認知などとは、また別の話です。

妊娠線がある女性は、ピンサロがおススメ。

ピンク社会通念に反するかも知れませんが、不可抗力でできてしまったのに、妊娠線は風俗業界では嫌われます。
ソープやデリヘルでは、面接で断られてしまうでしょう。

しかし妊娠線を隠しながらお仕事できる業種が少なくともひとつあります。
それがピンサロ(ピンクサロン)です。
どうしてピンサロなら妊娠線のある女性でも上手くお仕事できるのでしょうか。
以下にまとめてみました。

 店内が暗い。

最も重要なポイントは、ピンサロは店内が暗いということです。
店内では音楽がドンドンと大音量で鳴り響いていて、ミラーボールが回っていたりします。
そして店内は、目が慣れるまでほとんど何も見えないくらいの暗闇です。

どうしてそんな風に成っているのかというと、ピンサロは基本的に個室接客ではないからです。
ついたてで仕切られたボックス席がいくつかあるだけで、要は隣の男性客の行為は丸見えです。
丸見えなだけに、なるべくくっきり見えないように薄暗がりにしているのです。
この薄暗がりが、女性の妊娠線をも隠してくれるのです。

 接客時間が短い。

薄暗がりでも長い間接していれば段々、互いの顔かたちが見えてくるはずです。
そこで妊娠線なんて余計なところにも目が行ってしまうかも知れません。
しかし、ピンサロの接客時間は30分単位と非常に短いです。

このため、男性客はエッチなサービスにしか気が回らないというのが実際のところなのです。

 男性の意識はおっぱいくらいにしか行かない。

ピンサロのプレイも、妊娠線を目立たなくさせるのに一役買っています。
妊娠線は、皮膚のやわらかい場所には普通出ません。

お尻やおっぱいは妊娠線の出にくいところです。
プレイでは、上半身ハダカに成りおっぱいを好きなように玩ばせ(もてあそばせ)、場合によっては股間をクンニリングスさせる場合もあります。
これらのプレイにおいて、妊娠線の酷いところは敢えて衣装を垂らし、おっぱいやお尻のような妊娠線の無い場所を中心に、男性に触らせれば自然の意識はそこへと向くのでバレる心配はありません。

最近のピンサロブームもチェック。

チェック以上が、妊娠線の女性がピンサロを選ぶ受動的な理由です。
他方、現在ピンサロを選ぶ積極的(能動的)な理由もあることを最後に付け加えておきます。

 平成系ピンサロがブーム。

2010年ごろから、かつての暗いイメージだった昭和系ピンサロに取って代わって、西東京や神奈川を拠点に、明るいエロを楽しむ平成系ピンサロが流行って来ています。

初めは若い女の子中心でしたが、ピンサロそのものの盛り上がりとともに、グループ会社のほうも年齢がもう少し高めの人妻や熟女さんにまで業務を拡大しようとしています。

 時給制が魅力。

妊娠線を作ってまで産んだ子供を守るために、お母さんとしてはすこしでも稼ぎを増やしたいというのが願いでしょう。
しかし出来高制の風俗では、こともするとお茶引きの日には収入ゼロもあり得ます。

それに対しピンサロなら時給制ですので、或る程度の給与が出勤日には保証されているのです。
これは非常に魅力的だと言えるでしょう。

まとめ。

いかがだったでしょうか。

「妊娠線のある女性が風俗で働くならピンサロがオススメです」という題名で記事を書かせて頂きました。
妊娠線は不可抗力でできてしまうもので、それ自体、蔑んではならないものです。
しかしカラダをウリとする風俗ではどうしても拒否されがちな要素に成ってしまいます。
だから隠しながらのお仕事が条件と成るのですが、そう考えた時、うってつけなのがピンサロです。

本記事では、それを選ぶ受動的な理由とともに、もっと積極的(能動的)な理由も書かせて頂きました。
本記事が働くシングルマザー風俗嬢さんのお役に立つことをこころから願っています。

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