オナクラでランカーになると一日でいくら稼げるようになる?

オナニークラブ、通称オナクラは、風俗のお仕事が初心者向けの超ソフト風俗です。
しかし超ソフトであるだけに「稼ぎも他の風俗に比べると少なくなってしまうのでは・・・?」
と不安に思っている女性も居られると思います。
本記事ではそんな女性のために仮にオナクラ嬢として成功したとき、つまりランカー嬢に成った場合どのくらい稼げるようになるかをご説明したいと思います。

オナクラの料金設定とバック。

まず基本的なオナクラの料金設定と、そこから女の子の取り分に成るお金いわゆるバックを確認しておきましょう。

 コース別の料金設定。

お金オナクラでは時間によって料金が事細かに設定されています。
正直言うと、お店によってその設定はかなり異なります。
ここでは2つの事例を見てみましょう。

・素人処女専門店A。
20分コース:5,000円(男性客支払い)→3,000円(女の子へのバック)。
30分コース:7,000円(男性客支払い)→5,000円(女の子へのバック)。
45分コース:10,000円(男性客支払い)→6,000円(女の子へのバック)。

・薄利多売店B。
20分コース:2,000円(男性客支払い)→1,000円(女の子へのバック)。
30分コース:3,000円(男性客支払い)→1,500円(女の子へのバック)。
45分コース:6,000円(男性客支払い)→3,000円(女の子へのバック)。

オナクラではソープランドやデリヘルなどの風俗店と違って高級店とそうでないお店との区別が明確に立てられていませんし、お店側も外部に向かって高級だとか大衆だとかいうことは宣伝したりしません。
しかしこれらの料金設定と女の子へのバックを見るにつけ、そういったお店の格差が厳然と存在することが分かりますね。

 事細かなオプション料金設定。

オナクラ店の間では暗黙の格差みたいなものが存在します。

しかしトップクラスの素人処女専門店Aのような場合でも、1時間接客して10,000円行くか行かないかくらいです。
完全出来高制であることを考えると、もっと本格的な風俗、例えばソープランドやデリヘルをしている風俗嬢さんからは「儲からないから止めなよ・・・」と言われそうです。
しかし儲けの観点で見たとき、オナクラでは事細かなオプション設定があり、それらが十分な効果を発揮するのです。
一番大きなオプションはコース選択で、これは本当のオナクラコース、すなわち女の子に自分のオナニーを見てもらうだけのコースと、そこにオナクラ嬢による手コキを加えた手コキコースとに分かれます。

手コキコースでは、オナクラコースより1.5倍くらい稼げます。
次に、料金的にコース単体料金を上回ってしまうオプションというものがあります。
それはオナクラ嬢がオールヌードに成ったり、ゴム付きでフェラチオをしたりするといったものです。
ここまで来るとほとんどプレイ内容がオナクラでなくなって来るのですが、いかんせんオナクラのサービスにフラストレーション(欲求不満)を溜めてしまう男性客が居るため、こういった過激なオプションも用意されているわけです。

注目すべきなのは、このオプション料金の値段で、男性客支払いの時点で5,000円にまで成ります。
もっと過激なオプションだと20,000円にも至ると言っているお店もありますが、こうなると内容は推して知るべしという感じではないでしょうか。
最後に、オナクラらしい事細かなオプションがあります。
オナクラは基本的に男性客から女の子に触ることは禁止されていますから、その禁止の境界線を跨ぐ(またぐ)ために男性客は事細かなオプション料金を支払わなければなりません。

例えば、女の子の髪の匂いを嗅ぐのに500円、女の子に抱きしめてもらうのに500円、逆に自分が女の子を抱きしめるのに500円、お尻タッチなどになると1,000円、おっぱいタッチも1,000円、しかしこれが服の上からでなく直接タッチと成ると2,000円にも上ります。
これらは男性客からお店側の直接的な支払いですが、このレベルでの安めのオプションですと女の子に全額バックされるようです。

オプションとの組み合わせがカギ。

鍵以上のように見てみると、オナクラ嬢の稼ぎはどのようにオプションを組み合わせるかで随分上下するというのが分かるでしょう。

例えば、素人処女専門店Aで男性客が45分のコースを選んだとします。
この時点で女の子の取り分は6,000円です。
しかし、髪の匂いを嗅いでもらう(+500円)、自分から抱きしめる(+500円)、フルヌードに成って(+2,500円※)、おっぱいタッチ(+2,000円)・・・ここまで許せば、オプション料金だけで少なくとも5,500円行きます。
もともとの45分コースの6,000円に、このオプションでの追加料金5,500円を加えれば45分で11,500円稼げることに成ります。

これは格安ソープランドを軽く上回る稼ぎです。
※高額オプションは折半=50パーセントでのバックを考えています。
もっともらえるかも知れません。

この要領でランカー嬢は1日に3万円から4万円稼ぐ。

45分で11,500円・・・これを1日に3人くらいこなすのがオナクラのトップランカー嬢のやっていることだと考えれば良いでしょう。
つまり彼女たちの稼ぎは30,000円か40,000円に成ります。
風俗の求人では大概「日給35,000円」と書いてあり、格安ソープだろうとデリヘルだろうと1日35,000円稼ぐのがベンチマーク(到達目標)に成っているので、トップランカーでこれ(30,000円から40,000円)というのは「少ない」と思われるかも知れません。

しかし考えてみてください。
オナクラはほとんど風俗ではありません。
基本プレイではハダカを見せないどころかタッチすら禁止されているのです。
女の子が自分の貞操を守りながら、ソープランドのようなコアな風俗と同等の金額を稼げるのです。

これはすごいことではないでしょうか。
そもそもオナクラを利用とする男性客自体、そう多くはありません。
当たり前です。
自分のオナニーを見てもらうことだけで満足するひとなんてほとんど居ないのですから。

だから普通のオナクラ嬢は、出勤日に10,000円稼げれば良いほうだと言われています。
これに比べると、1日に30,000円から40,000円稼ぐトップランカーのオナクラ嬢は相当すごいと言えるでしょう。
しかも彼女たちは自分の貞操をしっかり守っているのです。

どうやったらランカー嬢のように稼げるか。

チェックリストオナクラのランカー嬢は、よくて10,000円のこの業種で30,000円から40,000円稼ぎます。
どうやったら彼女たちのように成れるのでしょうか。
方法は他の風俗とほとんど同じです。
ただ他の風俗と違うのは特別なテクニックは必要とはしていないということです。

むしろ会話とか笑顔から生まれて来る雰囲気作りが上手なのです。
オナクラはその業態から、男性客と恋人気分に成りやすい特徴があります。
精神面で男性をヌキ(射精)に誘うプレイが中心に成るからです。
このため一旦、心の通い合った相手を男性客は忘れられなくなり指名を繰り返すリピーターと成ってくれるのです。

もちろんその際、オプションの追加料金もたくさん発生します。

まとめ。

いかがだったでしょうか。
「オナクラでランカーになると一日でいくら稼げるようになる?」というタイトルで記事を書かせて頂きました。
オナクラのトップランカー嬢は1日に30,000円から40,000円稼ぎます。
そのためには精神面に重点を置いた男性客との細やかなやり取りが必要になると考えて下さい。

もちろん色恋営業も度が過ぎると相手をストーカー化させてしまうので、そこの匙加減(さじかげん)も十分に注意しながら業務すべきだと言えるでしょう。

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