ピンサロには下着持ち帰りのオプションがあるけど何枚も持ってるの?

風俗店で働くのでしたらオプションの有効活用は絶対です。
その中でも下着の持ち帰りは女の子的にも抵抗感なくやれるオプションになります。
お客さんから連続して求められる事もある訳ですから、それなりの数のパンティ(パンツ)が必要になります。

この数はどれぐらい用意されているのでしょうか?
どうでもいいことなんて考えてしまってはいけません。
皆さんの収入に直結する事柄ですから、興味深く最後まで読み進めていただきたいです。

パンツが好きな男性客は相当多い

下着パンツが性的なアイテムとして意味を持ち出したのは比較的最近になっての事です。
それまで日本人の女性はパンツを穿くという事がありませんでした。
流行したのは戦後になってからという事になるでしょう。

それ以前から国内で流通してはいましたが、決して数が多いものではありませんでした。
また、そこから性的な意味を持ち出すまでにはそれなりの期間が掛かりました。
流行りだしたのは今から40年から50年ほど前からになります。
そのキッカケとなったのがマンガ文化です。

こちらで「スカートめくり」という表現が頻繁に使われるようになりました。
あからさまな性的な描写ができない子供向けの雑誌等で、これらのエロテクニックが多用された訳です。
結果としてパンツ=エロアイテムという認識が子供たちの間に定着しました。
最近は当時に比べてマンガ絵のレベルも向上してきて、より子供たちが興奮しやすい描かれ方がされています。

一部の漫画家はパンツのシワの描き込み方を徹底して研究しているとの事です。
この様な状態ですから、若い人たちが女の子のパンツに興味を持ってしまうのも仕方がない所でしょう。
かと言って日常生活の中で女の子のパンツを入手するという事は不可能に近いことです。
そこで、入手先としてピンサロ等の風俗店が注目されている訳です。

ここでなら遠慮する事なく好みの女の子のパンツを入手する事が可能になっています。
ちなみにブラジャーの方ですけど、同じ下着ではあるもののパンツに比べるとそれ程注目されてはいません。
これに関してはお店によってサービスを提供していたり、いなかったりという感じになっています。
何れにしても重要なのは、自分が働いているピンサロ店にパンツの持ち帰りオプションが用意されているか確認するという事です。

これがないとそれだけで大きな損失になってしまうでしょう。
1年間で10万円以上の損になる事も珍しくはありません。

待機部屋の辺りに大量のパンツがある

下着貴重な収入源となっているパンツですから、相当な数をお店側でも用意しています。
激安店はもちろんですが、これは高級店でも変わりありません。
パンツはどんな社会的立場の男性にも求められている物です。
どこに保管しているかですけど、待機部屋の辺りというのが一般的でしょう。

お客さんにパンツをあげたらノーパン状態でここに戻ってくる訳です。
そこで直ぐに新しいパンツを穿くことができれば効率よく時間を使う事ができます。
段ボールの中だったり、別室に置いてある事もありますけど、これだと取り出すのに時間が掛かってしまいます。
稀にしか使わないものであればそれでも良いですけど、パンツの需要というのは皆さんが想像しているよりも遥かに多いです。

これでは時間の無駄になってしまいますから、もっと分かりやすい場所に置いてあるのが普通です。
具体的にどれくらいの数がというのは何とも言えない所ですが、最低でも出勤している女の子に出勤時間を掛けた数という事になるでしょう。
10人の女の子が8時間お店で働くとすれば、80枚のパンツを置いておく訳です。
もちろん全てのお客さんがオプションを利用する訳ではないので、これが1日で全てなくなる訳ではありません。

足りなくなった分に関しては店員さんが補充するという事になります。
これぐらい用意しておけば十分になるでしょう。
女の子の中にはパンツを自費で用意するものだと思っているケースもあるようですが、これは勘違いですので気をつけてください。
そんな事をしたらオプションで儲けたお金の意味が無くなってしまいます。

ちなみにピンサロで使われているパンツの値段(原価)ですけど、一枚あたり千円もしない程度という風にお考えください。
それを3000円とかで売ることができる訳ですから、商売的に見ると非常に有り難いという事になるでしょう。
ちなみにオプション料金は丸ごと女の子が受け取れる仕組みになっている事が多いので、皆さんの収入増を手助けしてくれる貴重なアイテムという見方もできます。

パンツを持ち帰る常連客もいる

驚くべき事に1人のお客さんが同じ女の子のパンツを何十枚も収集するケースがあります。
稀に下着を盗んで逮捕されてしまう男性がいますが、こういった物を集める人達はコレクション的な楽しみ方をしている事が少なくありません。
ですので一枚だけでは満足する事ができません。
毎回のプレイの度にお持ち帰りという事になる訳です。

こういったお客さんをゲットする事ができれば、それだけで安定収入に繋がります。
気をつけなくてはいけないのはブランド物のランジェリーを着ていかない様にするという事です。
それなりの値段がしますから、いつもと同じ感覚でお客さんに渡すと取り返しのつかない損失になってしまいます。
高価な物は数万円はしますので、予め安物を用意しておきましょう。

プライベートと仕事をしっかり分けておかなくてはいけません。
この辺りが曖昧になっている女の子は非常に多いです。
仕事は清楚な感じにして、プライベートは派手な下着を選択する様にすると非常に分かりやすいです。
こういった性癖に対して気持ち悪いなんて考えてしまう女の子もいますけど、これは正直な所感心できません。

人間の性的な好みというのは本当に他人には理解しがたいものです。
それぞれの人達にこだわりという物がありますから、それをできるだけ理解するという事が大切になります。
自分にとってはゴミの様な物であったとしても、お客さんから見れば大切な物なんだと思って、穿いていたパンツをプレゼントしてあげる様にしてください。
お客さんに手渡す際は両手で持って差し出すのが基本になります。

片手で汚いものを扱うようにしてはいけません。
こういった丁寧な対応を取る事ができれば、再度パンツのお持ち帰りオプションを利用してくれる事でしょう。
元々パンツにしか興味がなかったけれど、余りにも女の子がサービス精神旺盛なので、ついでにブラジャーもいただこうという形になるかも知れません。
この辺りは皆さんの腕の見せどころになるでしょう。

最低でも数百枚はある

下着 選択お店が持っているパンツの数ですけど、推定で数百枚程度はあるという事になるでしょう。
これ位あればとりあえず足りなくなる心配はありません。

数十枚程度では不十分と言わざるを得ません。
原価は大したことが無いですから、お店側としてもできるだけこのオプションをお客さんに利用してもらいたいと考えているはずです。
何となくパンツを欲しがる男の人を気持ち悪く感じてしまうかも知れませんが、お客さんに対してその様な考え方をするのは失礼です。
普段他人に見せることの無い性癖を見せてくれている訳ですから、むしろ感謝するくらいになりましょう。

ホカホカの脱ぎたてパンツを手渡してください。
お客さんが喜ぶ姿を見ればまた頑張ろうという気持ちになれます。

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