他の風俗と違ってピンサロは本指名を返しやすい!その理由は?

ピンサロと言うと「昭和の風俗」という印象が強く、ヘルスが典型的にそうだったように店舗型風俗の衰退とともに街から姿を消して行った…というイメージがあります。
西川口に栄えていた「NK流」本サロの衰退が、その象徴とも言えるでしょう。
しかし近年「フラ系」「ナック系」などと呼ばれる平成生まれのピンサロが人気を博しているようで、復活の兆しが著しいです。

理由は、もちろんノウハウの蓄積もあるのでしょうが、改正風営法による性風俗店の新規出店が困難に成った「法の抜け穴」としての役割のほうに本当のところがあるように見えます。
ピンサロはキャバクラに代表される水商売と同じように「風俗営業」として届け出していますので、新規出店の規制がそんなに厳しくないのです。
本記事では、そんなブーム再来の兆しを見せているピンサロを、その最大の長所とも言える「本指名の返しやすさ」と共にご説明したいと思います。

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そもそもピンサロとは?

ピンクまずはピンサロとは何かを見てみましょう。
そうすればイメージも膨らむはずです。

表向きは水商売。

ピンサロは届け出上、キャバクラと同じように水商売として営業しています。
それなのに中身は風俗です。
こんなことは風営法上明らかに違法なのですが、店の中で行われている性的サービスが「本番」行為ではないので、警察から大目に見ているというのが実際のようです。

ピンサロ店のホームページに行っても時間と値段だけがぶっきらぼうに書いてあって肝心の「プレイ内容」に言及していないのは、まさにこのためだと言えます。
多くのピンサロ愛好家たち―「同志」と互いを呼び合うことも多いようです―は、このぶっきらぼうな説明を読みすべてを理解して店舗を訪れるわけです。

料金はかなり低く設定してある。

ピンサロは要するに違法すれすれの風俗です。
しかし人気が衰えないのがその低価格にあります。

相場は大体、次のとおりです。
・30分5,000円。
指名料2,000円。
現在流行中の平成系ピンサロに成ると、これに大体プラス1,000円くらい上乗せされることに成ります。

つまり30分6,000円くらいだと思ってください。
時間設定は基本30分ですが、大抵のお店では45分、60分のコースもあります。
料金はこれらのコースに成ると、単純に比例して増加すると考えれば良いでしょう。
つまり、
・45分7,500円。
指名料2,000円。
・60分10,000円。
指名料2,000円。
こんな料金設定に成ります。

指名のシステムが曖昧。

以上の料金設定で不可解なのは「指名料」です。
普通、風俗では「本指名」「写真指名」「ネット指名」などを区別し、それぞれに値段設定をしています。
キャバクラでは更にこれらの指名に加え「場内指名」があります。
しかしピンサロでは、これらの指名が一括して「指名」としか呼ばれません。

これはピンサロ自体「ネット指名」などを受け付ける習慣が無く、店頭での「本指名」か「写真指名」だけしか指名を受け付けていないからです。
これが理由で本指名であろうが写真指名であろうが同じ料金が取られる、というシステムに成っているわけです。

フリーの客には地雷嬢が回されることがある。

爆弾このようにピンサロでは、指名に区別が付いていません。
売り上げ計算上などいろいろな理由があるでしょうが、結局「指名をするか/しないか」。

ただそれだけです。
当然お店側としては指名をしてくれる男性客のほうがありがたいので、フリーで来店し指名もせずにサービスを受けようとする男性客には、いわゆる地雷嬢をつけて「指名をしてください」という暗黙のメッセージを送ることが多いようです。

ピンサロ嬢は否応無しに本指名が気に成る。

ピンサロでは低い料金設定にすこしでも売り上げを上乗せするため、指名が得られるよういろいろな工夫がされています。
しかしここで注目すべきなのは、いざ指名が掛かった場合、お店と男性客の間でやり取りされる金額は一定ですが、それが本指名か写真指名かというのは、実はピンサロで働く女の子にとっては非常に重要な問題だということです。

これは本指名と写真指名とでは、風俗嬢に対するバックが違ってくるからです。
あるピンサロ店では、こんな風にバックが設定されています。
・指名料発生2,000円。
→写真指名の場合:バック1,000円。
→本指名の場合:バック2,000円まるごと。
こんな具合ですから、ピンサロ嬢は本指名獲得に必死に成るのです。
本指名獲得はバックのみならず、お店の人気ランキングの材料に成りますので、売れっ子に成るためにも欠かせない要素と成ります。
本指名というのは実は、男性客のほうが自己申告しなければ成立しないものです。

だから、その申告をしなかった男性にはピンサロ嬢は今述べた理由からおのずと厳しくなると言われています。
プレイの途中で「本指名の確認を取ってください!」なんて言われるのは日常茶飯事のようです。
こんなことがあるのはピンサロだけではないでしょうか。

何だかんだで本指名が取りやすい。

ピンサロ嬢にとっても気に成る本指名。

しかし助かるのは、ピンサロではシステム的に本指名が取りやすくなっているということです。
ここまでの話からまとめてみましょう。

男性客は自ずと地雷嬢回避のために本指名をする。

絶対に地雷嬢が当てられるわけではないですが、ピンサロの場合、フリー入店で指名無しの男性客には人気の無い女の子、すなわち地雷嬢が付けられます。
これは地雷嬢に仕事を回すためでもありますが、やはり「指名をしてください」というお店側からの隠されたメッセージでもあります。

これに男性客も気づくと、自ずと本指名をするようになります。
写真指名で無いのはやはり、安心感を買うためでしょう。
写真に写った姿だけでは汲み取れない要素もあるからです。

低料金だから指名料が気に成らない。

Coin風俗なりキャバクラなりで男性客が指名を渋るのは、追加料金を避けるためです。

しかし基本料金が低く抑えられているピンサロなら、指名料金を払っても総額は低いまま抑えられます。
このため、男性客は指名料金自体を疎んじません。
またその指名も、本指名と写真指名とで料金が同じことと成れば、質の良い女の子を求めて本指名に集中するでしょう。

何より女の子が本指名を気にする。

ピンサロでは表立って本指名を気にする女の子が少なくありません。

それは逆に言えば、彼女を喜ばせたかったら本指名を入れれば良い、ということに成ります。
だから男性客としては気に入ったピンサロ嬢と相思相愛に成る一番手っ取り早い手段としてリピートの本指名をして、常連客に成れば良いのです。

まとめ。

いかがだったでしょうか。
「フラ系」「ナック系」などと呼ばれる平成生まれのピンサロを中心に、最近復活の兆しを見せ、求人広告も賑やかになって来たピンサロについて、「実は本指名が取りやすい」という長所とともに、ご説明をさせて頂きました。

ピンサロは特別な接客技術も必要なく、性的サービスで高度なテクニックを身につける必要ありませんから、初めて風俗嬢に挑戦する女性には魅力的な業種と言えるでしょう。
しかもどの業界でも女の子が欲しがる「本指名」を比較的取りやすいという特典までついています。
もしかしたら、ピンサロは穴場のお仕事かも知れません。
もし今のお仕事に物足りなさを感じている風俗嬢さんが居ましたら、すぐにでもパソコンを開き、ピンサロの求人情報をチェックしてみてはいかがでしょうか。

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